犬山市、江南市、岩倉市、大口町、扶桑町の交通事故被害で悩む皆様へ | 名古屋市の交通事故、後遺障害に強い弁護士の無料相談|愛知県

犬山市、江南市、岩倉市、大口町、扶桑町の交通事故被害で悩む皆様へ

名古屋総合法律事務所では、犬山市、江南市、岩倉市、大口町、扶桑町の皆様のご相談をお受けしております。

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犬山市、江南市、岩倉市、大口町、扶桑町は、名古屋地方裁判所一宮支部 (愛知県一宮市公園通4-17) の管轄区域です。

当事務所では、名古屋市内のお客様だけでなく、愛知県内のみなさまのご相談もお受けしております。

ご自宅からは離れますが、「家族や近所の人に知られることなく相談したい」というプライバシーを重視したお客様から、ご依頼をたくさん承っております。

公共交通機関でアクセスのしやすい、当事務所までご相談ください。

名古屋総合法律事務所がある丸の内は、久屋大通・堀川・桜通・外堀通で囲まれた町丁で、西に名駅、東南に錦三丁目・栄と名古屋を代表する繁華街に隣接しています。また北側には名古屋の官庁街である三の丸地区があり、足をのばせば名古屋城散策が出来ます。また、名古屋の古くからの町域であることを示す名古屋東照宮なども残っています。地下鉄久屋大通駅からはセントラルパーク地下街が広がり、お買い物にも便利です。

お仕事帰り・土曜相談もご相談受け付けます。

お仕事をお持ちの方は、平日昼間は自由な時間がなかなか取れないと思います。そんな方へ、毎週火・水曜日は夜9時まで相談を実施しております。桜通線丸の内駅4番出口から徒歩2分圏内ですので、お仕事帰りにお越しいただけます。

また、「平日はどうしても都合がつかない」という方へ、毎週土曜日の9時~17時まで、「土曜相談」を開催しております。

犬山市

犬山市は、愛知県の最北端に位置し、木曽川を隔てて岐阜県と隣接しています。市西部は濃尾平野の一部で、市街地、農地、工業地として利用され、東部の丘陵地には里山が広がっています。
犬山駅は名鉄3線(小牧線・犬山線・広見線)が集結する県北部の拠点です。

この地域は、戦国時代は合戦の舞台となり、江戸時代には犬山城の城下町として発展し、古くから交通や物流、政治の要所として栄えました。

現在の犬山市は、豊かな自然や歴史に育まれた文化・学術の集積地であり、国宝犬山城や犬山祭、木曽川鵜飼いなど有形無形の文化財、日本モンキーセンターや博物館明治村などを擁し、年間を通じて県内外から多くの訪問者があります。

人口は、74,741人です(平成27年6月30日現在:犬山市HPより)。

犬山市の道路事情

市内には、国道41号線や、主要地方道である県道16・27・49・64号線などの県道が通っています。高速道路へは小牧ICまたは小牧東ICが最寄となります。

平成26年に発生した人身事故は294件(うち重傷事故20件:扶桑町を含む)、死傷者数は375名(うち死者2名)となっています(愛知県警察本部交通部『愛知県の交通発生状況:平成26年中』より)。

江南市

江南市は、濃尾平野の北部、木曽川の南岸に位置し、木曽川左岸扇状地で全般に平坦な地形にあります。
名鉄犬山線が市内南部から北東方面へ走っており、名古屋市から約20分で結ばれたベッドタウンとして都市化が進んでいます。

江戸期からは養蚕が営まれ、新田や宮田用水の開発後は肥沃な土地を活用した農業が発達し、明治期以降は絹・人絹織物の産地となりました。
現在では、カーテンや繊維関係、電子製品などの大規模工場が建設され、交通の便・立地条件の良さから、物流拠点を築く企業も多数見られます。

人口は、 101,206人です(平成6月末日現在:江南市HPより)。

江南市の道路事情

市内では、国道155号線(バイパス)、主要地方道である県道17・63・64号線などの県道が通っています。
高速道路へは、小牧IC、小牧東IC、一宮IC、一宮木曽川ICの利用となります。

平成26年に発生した人身事故は597件(うち重傷事故38件:岩倉市・大口町を含む)、死傷者数は703名(うち死者2名)となっています(愛知県警察本部交通部『愛知県の交通事故発生状況:平成26年中』より)。

岩倉市

岩倉市は、愛知県の西北部、尾張平野のほぼ中央に位置し、木曽川によって形成された犬山扇状地の扇端にあります。
市内には名鉄犬山線が通り、名古屋駅まで十数分というベッドタウンとして発展しています。

中世には荘園として、戦国時代には岩倉城を中心に発展し、明治・大正時代には養蚕、養鶏が地域経済を支えました。
現在では、「名古屋コーチン」などの特産品、県指定史跡「大地遺跡」などの史跡や「下本町山車」などの有形文化財を擁し、「日本のさくら名所百選」に名を連ねる五条川が市内を流れています。

人口は、47,669人です(平成27年7月1日現在:岩倉市HPより)。

岩倉市の道路事情

市内には、国道155線や主要地方道である県道25・63号など多くの県道が通っています。市北部を名神高速道路が走っていますが、利用は小牧ICまたは一宮ICからとなります。

平成26年に発生した人身事故は236件(うち重傷事故38件:江南市・大口町を含む)、死傷者数は265名(うち死者1名)となっています(愛知県警察本部交通部『愛知県の交通事故発生状況:平成26年中』より)。

大口町(おおぐちちょう)

大口町は、愛知県の北西部に位置する丹羽郡に属し、木曽川の堆積物で作られた濃尾平野の扇状地にあります。
名古屋市のベッドタウンとして発展し、名鉄犬山線の柏森駅(扶桑町)、布袋駅(江南市)、江南駅(同)が、多くの町民に利用されます。

町内には、織田氏ゆかりの小口城址や汗かき地蔵(県指定文化財)などの史跡が残る一方、誘致された多様な企業の本社・工場が点在しています。
「日本のさくら名所百選」として有名な五条川が町内を流れ、とくに両岸の桜並木周辺は、春、県内外からの来訪者で賑わいます。

人口は、 23,329人です(平成27年7月1日現在:大口町HPより)。

大口町の道路事情

国道41号や国道155号(バイパス)、および多くの県道が町内を通っています。

平成26年に発生した人身事故は222件(うち重傷事故38件:江南市・岩倉市を含む)、死傷者数は268名(うち死者0名)となっています(愛知県警察本部交通部『愛知県の交通事故発生状況:平成26年中』より)。

扶桑町

扶桑町は、愛知県の北西部に位置する丹羽郡に属し、木曽川をへだてて岐阜県に接しています。
土地はほぼ平坦で、濃尾平野の一部をなす田園地帯です。名鉄犬山線が通り、柏森駅・扶桑駅を玄関とする名古屋市のベッドタウンとして発展しています。

木曽川の堤防完成後に養蚕、生糸の集散地として発展し、近年は国道41号沿いなどに企業が誘致されています。
「儀典用端折長柄傘」(県無形文化財)や「守口大根」、「木曽川扶桑緑地公園」などが有名です。

人口は、約17,058人です(平成26年12月末日現在:扶桑町HPより)。

扶桑町の道路事情

市内には、国道41号線や、主要地方道である県道64号線など多くの県道が通っています。

平成26年に発生した人身事故は163件(うち重傷事故20件:犬山市を含む)、死傷者数は197名(うち死者1名)となっています(愛知県警察本部交通部『愛知県の交通事故発生状況:平成26年中』より)。

犬山市、江南市、岩倉市、大口町、扶桑町方面から、当事務所へのアクセス方法

名古屋市中区丸の内二丁目20番25号 丸の内STビル6階

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【鉄道・地下鉄】

名鉄でお越しのお客様
名鉄犬山駅→上小田井駅(名古屋市営地下鉄鶴舞線直通)→丸の内駅→事務所(桜通線丸の内駅4番出口から徒歩2分):所要時間 名鉄犬山駅から約40分

※各交通機関での所要時間はあくまで目安であり、交通事情により異なります。ご注意ください。


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