ご相談の流れ | 名古屋市の交通事故、後遺障害に強い弁護士の無料相談|愛知県

ご相談の流れ

お気軽にお問い合わせください!

お悩み、ご不明な点がある方は、まずはお電話で法律相談のご予約をしてください。

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※お電話での法律相談は承っておりません
【受付時間】 平日・土日・祝 6:00~22:00

メールでのご予約はこちらから
【受付時間】 24時間  
※当事務所から返信メールを差し上げた上で、予約日時の調整を行います。

物損事故の場合、無保険者との事故の場合はご相談をお受けすることが出来ません。

※いずれの場合も、弁護士特約に加入されている場合はご相談をお受け致します。

 

「交通事故の被害をうけました」とお伝えください

電話

ご相談を希望される日時をご予約下さい。その際、相談をスムーズに行うために、傷病や治療の状況を簡単にお伺いさせていただきます。

<ご相談をキャンセルされる場合>

一人でも多くの方のご相談にご対応させていただくため、ご相談のキャンセル、日程変更につきましては、ご相談日前日の13時までにお願い致します。
※ご相談日前日が休日の場合は、直前営業日の13時までにご連絡をお願い致します。
例)ご相談日が月曜日の場合:前週土曜日の13時まで
ご連絡なくキャンセルされた場合は、再度ご相談の予約をお受けすることはできません。
予めご了承ください。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 

相談票へのご記入

当事務所では、被害の状況をしっかりと把握して最善のご提案を行なうために、相談票へのご記入をお願いしております。下記からダウンロード後に必要事項を記入し、メールもしくはFAXにてご返送下さい。

相談票 相談票PDF 相談票EXLS

FAX: 052-231-2602  メール: kotsujiko@nagoyasogo.jp までご返送ください

 

事務所へ訪問

受付

スタッフが親身にご対応いたします。
ビルの6階に受付がございますので、そちらへお越しください。

利益相反などを確認するため、マイナンバーカード以外のご本人確認ができる公的な身分証明書をお持ちください。
(ご呈示いただけない場合は、ご相談をお受けいたしかねますので、ご了承ください。)

 

無料相談

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交通事故に詳しい弁護士が親身になってお悩みを伺います。あなたが請求できる賠償額の算定、保険会社からの提示額の妥当性などについて、弁護士がアドバイスいたします。
その際、当事務所にご依頼いただいた場合の弁護士費用についてもしっかりとご説明いたします。
もちろん、この場で決断していだく必要はございません。2回目の相談も無料で承っておりますので、持ち帰って慎重にご検討いただけます。

 

ご契約

契約

弁護士による解決に向けた説明を聞いて頂き、交渉や訴訟のご依頼を頂ける場合には、委任契約を結びます。

 

解決

適正な賠償金を受け取り、交通事故問題から開放され、治療に専念することができます。あなたが新しい明日を迎えるサポートさせていただけることが、私たちの喜びです。

 

相談時にご用意いただきたい書類

迅速な解決のために、適切な資料をお持ちいただきますようお願い申し上げます。
※事故直後や死亡事故の場合には、お手元にあるもので結構です。

●交通事故証明書(お近くの警察署にございます)
●後遺障害診断書の写し(後遺障害が残った場合)
●後遺障害等級認定結果写し
●保険会社からご提示されている金額が分かる書類(すでに提示されている場合)

※資料がお手元にない場合には、保険会社からのお取り寄せが可能です。
また、当事務所に委任頂いた場合は、私たちが保険会社へ資料の取り寄せを行ないます。

 

よくあるご質問

Q 電話での相談はできますか。
A 申し訳ございません。皆さまの被害の状況に応じた適切なアドバイスをさせていただきたいため、電話でのご相談は承っておりません。(ただし、現在入院中の方などの場合には、電話でのご相談やご家族による相談が可能なこともございますので、お問い合わせ下さい。)
Q 子供がいるので相談に連れて行ってもいいですか?
A おもちゃや絵本のご用意がございますので、お子さまとご一緒にお越しください。
Q なぜ事件の相手方の名前を教えないといけないのですか。
A 弁護士は、弁護士法第25条で、相談者・依頼者の方の権利を守るために、利益が反する関係者からご相談を受けることが禁じられています。もちろん事故の相手方に勝手に相談があった事実を伝えることはありませんのでご安心下さい。
Q 弁護士費用が高額になり、費用倒れになることはありませんか?
A ご心配ありません。当事務所では、相手方から受領した賠償金から、一定の割合の金額を弁護士費用に充てていただく料金体系をとっておりますので、費用倒れになることはありません。

弁護士費用倒れになる可能性がある場合や、弁護士に依頼してもメリットが少ない場合には、その旨を正直にお伝えしておりますので、ご安心ください。

Q 依頼ができない場合はありますか? (1)
A 以下の事案に関しましては、弁護士費用を一般民事事件の基準とさせていただいています。ケースによっては、ご依頼をいただいて増額される金額よりも弁護士費用の方が高額となってしまう可能性が高い場合があります。ご相談のうえ、対応をご協議させていただいております。
●物損事故
●後遺障害等級非該当となってしまった事案

Q 依頼ができない場合はありますか? (2)
A 当事務所は被害者の方の救済を専門としておりますので、加害者の方からのご相談はご遠慮いただいております。
Q 弁護士費用特約が使える範囲はどこまでですか?
A 一般的には、以下の範囲の方が弁護士費用特約を利用いただく事ができます。

●記名被保険者(自動車保険に加入されている方のことです)
●記名被保険者の配偶者
●記名被保険者又はその配偶者の同居の親族
●記名被保険者又はその配偶者の別居の未婚の子

もっとも、保険会社の約款によっては利用できない場合もございますので、加入されている保険会社にお問い合わせください。

Q どのタイミングで、相談するのがよいのでしょうか?
A 事故後、できるだけ早くのご相談をお勧めいたします。
交通事故を専門的に扱う弁護士が、交通事故後の対応について、適切なアドバイスをさせていただきます。交通事故(人身事故)被害者の方のご相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
Q 訴訟になったら、毎回裁判所に行かなければならないのでしょうか。
A 弁護士は本人に代わって期日に出頭することができます。ポイントとなる尋問や和解の場合は、出席していただく場合もありますが、ほとんどの期日は弁護士のみが出頭しますので、毎回出席頂く必要はございません。
顔が見える地元愛知の弁護士です!事故発生から解決まで、依頼者と同じ目線でトータルサポートいたします。着手金0円・完全成功報酬制 0120-758-352