名古屋市の交通事故,後遺障害に強い弁護士の無料相談

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お問合せでよくある質問について②

疑問

当事務所でご相談を希望されている方より連絡をいただきましたら、担当事務の方でご事情を伺うこととなっております。

交通事故のご相談でよくある質問について、担当事務よりお話できる範囲で紹介、回答させていただきます。以前に回答させていただいたよくある質問については「こちら」をご覧ください。

①歩いている際に交通事故に遭いました。弁護士特約は使えるのでしょうか。

ご自身が加入されている保険証書や損害保険会社に問い合わせてみてください。契約内容によっては車両運転・搭乗中以外で遭った交通事故も使える可能性がございますので、まずは確認と問合せをお願いいたします。

②交通事故の被害者が未成年です。相談には親が行けばいいですか。

もし依頼となった場合は、法定代理人の方より依頼を受けます。未成年者の法定代理人は両親がいる場合は両親となり、親御さんがいらっしゃらない場合は、未成年後見人の方となりますので、該当する法定代理人の方に来ていただきたいです。

場合によっては被害者である未成年の方にも相談にお越しいただきたいケースもございます。聞き取り担当の事務より弁護士に事故内容を申し伝え、確認した上で、未成年の方にもお越しいただくかどうか判断させていただきます。

③交通事故の被害者が入院しています。家族が相談に行ってもいいでしょうか。 ④交通事故の被害者に重い後遺症が残ってしまいました。家族が相談に行ってもいいでしょうか。

弊所では基本的に交通事故の被害に遭われた方ご本人にお越しいただくことになっておりますが、入院中や後遺症の影響で来所が難しい場合はご家族様のみでの来所も可能です。

弁護士に確認いたしますので、事情をお伺いする際に聞き取り担当の事務にお申し付けくださいませ。

⑤まだ示談の提示は来ていませんが、気になることがあります。その場合でも相談は受けてもらえるのでしょうか。

相手方保険会社より示談の提示がされていなくても、ご相談をお受けすることがございます。交通事故の被害に遭い、どうしたらいいのか判断がつかず、気になることもあるかと思います。

最後に

ノートとペン

弁護士に相談したい内容がある、気になることがあるので話を聞いてみたいことがある等がございましたら、まずお問い合わせください。聞き取り担当の事務より弁護士に相談内容を申し伝えた上で、ご案内等させていただきます。

交通事故には無縁だ!と思っていても、いざ自分が交通事故の被害者になってしまうと、どうしたらいいのかわからず、不安になることと思われます。交通事故被害についての相談がございましたら、弊所にお問合せいただきますと、幸いです。