当事務所の解決事例 アーカイブ | 名古屋市の交通事故、後遺障害に強い弁護士の無料相談|愛知県

当事務所の解決事例

ゴルフ場での事故

事故の状況 Aさんは、ゴルフ場でゴルフをしていたところ、後発のプレイヤーが打った打球が膝に当たり、深刻な負傷を受けました。治療しても完全には回復せず、結果として後遺障害14級の後遺障害認定を受けました。 加害者の後発プレイヤーがゴルフ保険に入っていたことから、Aさんは、加害者の保険会社から賠償金の提案がされました。 しかし、その内容が、好きなゴルフができなくなったAさんの気持ちに比べて低
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示談の結果、保険会社に治療期間の延長に応じてもらえた事例

事故の状況 Aさんは、幹線道路を走行し、赤信号のため停止していたところ、相手方車両に後方から追突されました。結果として、 Aさんはむち打ち症になりました。 ご依頼内容 この件は、保険会社が対応しておりました。本件事故後、Aさんは整形外科と接骨院に通院して治療を続けていたところ、通院5か月目あたりで、保険会社から、治療費の内払いを打ち切るとの話をされたことから、弊所にご相談に来られ
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夜間に停車した車両に自転車がぶつかった事例

事故の状況・ご依頼内容 Aさんは、自宅近くの路上に、夜間、車両を停車していました。 その場所は駐停車禁止ではなかったため、特に問題はないと思っていましたが、ある時、深夜に自転車に乗っていた中学生が、Aさんが停めていた自動車にぶつかり、自動車が破損しました。 Aさんは、その中学生に親の連絡先を聞き、修理してくれるように依頼をしましたが、何故か話し合いに応じてくれなかったため、どのようにしたらい
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加害者が途中で行方不明になった事例

事故の状況・ご依頼内容 車に追突されました。 交通事故に関して交渉方法が分からなかったAさんは、当事務所に相談にいらっしゃいました。 解決の内容 加害者は任意保険に入っておらず、物損のみのため自賠責保険が使えず、賠償は加害者が自分でしなければならない事案でした。 加害者と交渉している時点から、加害者は、お金がないので賠償できない、賠償できても相当な分割となるといった話をするばかりで、
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駐車場に停めた自動車に太い枝が落ちてきて、車両が破損した事例

事故の状況・ご依頼内容 Aさんは、遠方に自動車に乗って遊びに行き、観光施設の有料駐車場に自動車を停め、観光に行きました。 観光から帰ってくると、Aさんの車の上に太い枝が落ちてきていて、Aさんの車両は破損していました。 Aさんが、有料駐車場を運営していたその観光施設に抗議すると、その施設の担当者は責任をはぐらかすような対応を取ったため、Aさんは当事務所に相談にいらっしゃいました。 解決の
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事故の形態・類型によって一般的な過失割合となった事例

事故の状況 Aさんは、通勤中に車を運転していたところ、前方の信号のない交差点で左側から進んできた車と、出会い頭衝突をしてしまいました。  相手方車両が走っていた道路は、一時停止の標識が出ており、Aさんの走っていた道路の方が優先でしたが、相手方車両は一時停止を無視して進み、Aさんは一時停止道路なので止まるだろうと思っていたところで、事故が起こってしまいました。  この事故の結果、A
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ドライブレコーダーにより過失割合を0にできた事例

事故の状況 Aさんは、幹線道路を夜間に直進して走っていました。すると、横の車線を、Aさんの車両の後方から自動車が走ってきて、Aさんの車両の横に並んだ辺りで、急に、ウィンカーも出さずに車線変更しました。  Aさんの車両は、急ブレーキをかけたため、ほとんど横から体当たりされるような状態は避けられましたが、車両に損傷が生じました。  加害車両は、そのまま加速して逃げましたが、Aさんは追
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訴訟提起により速やかな解決に至った事例

事故の状況 依頼者様は名古屋市南区の市道(歩道)を自転車で走行中、相手方車両が駐車場から歩道を横切り、車道に出ようとしていたことから、車両の後方を横切りました。すると、相手方車両が突然バックしてきたため衝突、転倒しました。相談者様は、自転車が破損すると共に、打撲や捻挫等の負傷により、3カ月弱の通院治療を余儀なくされました。 ご依頼内容 相談者様は相手方保険会社が提示してき
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通院慰謝料が増額された事例

事故の状況 相談者様は一宮市の市道を走行中、左手から一時停止を怠った相手方車両と出会い頭で衝突しました。相談者様は運転していた車両は破損すると共に、頚部・背部挫傷等の負傷で約3ヶ月の通院治療を余儀なくされました。 ご依頼内容 相談者様は負傷(人身損害)に対して保険会社が提示してきた慰謝料が約20万円と低額であった為不満をお持ちでした。 解決までの道のり ご依頼を受けて、担
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入通院慰謝料が増額された事例

事故の状況 相談者様は、熱田区の大型ショッピングセンター内の駐車場において、出口ゲートの順番待ちで停車中に後続車両に追突されました。相談者様は運転していた車両は破損すると共に、頚椎挫傷等の負傷で約1年半の通院治療を余儀なくされました。 ご依頼内容 相談者様は負傷(人身損害)に対して保険会社が提示してきた慰謝料が約40万円と低額であった為不満をお持ちでした。 解決までの道のり
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